日時:2008年11月8日
会場:多摩美術大学八王子キャンパス
web:MAKE:Japan
Hackの精神をハードウェア、DIY、アート、サイエンス、ライフスタイルまで拡げ、
「自分の手でモノをつくる楽しさ」「そのノウハウ」「楽しんでいる人の生の声」を伝える、
雑誌「Make」 (オライリー・ジャパン)を核とする"Maker" たちの発表・交流の場である「Make: Tokyo Meeting」の第2回が、
11月8日(土)に多摩美術大学八王子キャンパスで開催されます。
ネットワークを介して形成されるオープンでグローバルなコミュニティーから生まれる、
新しい創作の現場の熱気や可能性をぜひこの機会に体験してください。
プログラム(pdf):![]() |
会場図1:![]() |
会場図2:![]() |
展示内容:<インスタレーション>
ネット上のニュースを全く別の文脈から成り立っている画像で構成します。
今回は英語バージョンです。
詳しくはhttp://tadahi.com
展示内容:<パフォーマンス+ジャンク市>
ガスバーナーを用いた作品を展示と、ジャンク市をやります。
展示内容:<インスタレーション>
世界各地で録音収集された音源(from "freesound project")を、
地図とレコードの操作でリミックス・再生するソフトウェア/インスタレーション。

展示内容:<インスタレーション>
列に並んだ裸電球による光源が、制御によって1つ1つ順々に明滅し、光源が移動していく。
それによって、空間に投影された影を意図的にアニメーションさせる装置。
展示内容:<インスタレーション>
cosos ver1.3は40wの電球を64個使用し、ソフトウェアと連動して、リアルタイムに音と光が動く作品。
cososはデバイスを制作、システムを制作をするのメンバーが担当して制作している。
電球の様々な光り方のバリエーションによって空間の「虚」の部分を見いだす。
